あなたがお持ちの土地・建物の、
価値の高めかたに迷っていませんか?

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こんなお悩みはありませんか?

知人に相談したら
「賃貸経営」を勧められたけど、
本当にそれが良いのでしょうか?

親の不動産を相続することに
なりそうですが、手続きや税金が不安です。
思い出の詰まった土地だし、
できれば売りたくはないのですが...

とりあえず売却査定
何社かにしてもらったのですが
その金額が適正なのか疑問です。
その金額で売却してよいのか、
決めかねています...

わたしたちが診断いたします

不動産×資産最大化のプロ

山口 卓二

IREM

大手住宅メーカーや住宅建材メーカーにて経験を積み、1999年11月 株式会社アイ・ディー・コミュニティー(現アイ・ディー・シー)を設立。
賃貸仲介からスタートし、収益物件の開発、中古物件の再生、土地活用など幅広く事業を手掛ける。
不動産管理における世界最高峰の資格「CPM®」取得者であり、「オーナー様に寄り添い、オーナー様のエージェントとして、オーナー様と同じ立場に立って考え、ご提案していく」ことをモットーに、オーナー様の資産の最大化、最適化に情熱を注いでいる。

不動産×税金対策のプロ

税理士:三矢 清史

IREM

スリーアローズ税理士事務所代表税理士。
「税理士らしくない税理士」をモットーに活躍中。
提案業務に力を入れており、相続税のみならず、所得税、法人税も考慮した総合的な節税対策を得意としている。
また、日経相続・事業承継フォーラムでは4年連続で講演を担当。
銀行やハウスメーカー主催のセミナーでも講師を務めるなど、人気の講師。
不動産分野も得意としており、税理士初の「CPM®」取得者でもある。

不動産×相続対策のプロ

司法書士:北詰 健太郎

司法書士法人F&Partners代表社員。
同志社大学非常勤講師、千葉商科大学非常勤講師。
相続や事業承継など、数多くの依頼者の悩みを解決する司法書士。
信託を活用した財産承継に関しても多数の実績を持つ。
多くの不動産オーナー様から信頼され、数々の賃貸トラブルを解決してきた、資産活用大学未来塾の法務コンサルタントでもある。
講演や専門書の出版実績も多く、主な著書に「わかる!相続法改正」(中央経済社/共著)、「実務目線からみた事業承継の実務」(大蔵財務協会/共著)ほか多数。

IREM

※CPM(Certified Property Manager:米国公認不動産経営管理士)はプロパティーマネージメント業務に従事する人に対して米国シカゴに本部をおくIREM(Institute of Real Estate Management)が認定した教育課程を修了し、一定の試験に合格したものにIREMより与えられる不動産業界最高峰の認定資格です。
CPM®制度は70年近い歴史があり、既に体系的に完成されています。CPM®は商業不動産の管理を始め居住系不動産、分譲マンションのマネージメント等をカバーする不動産マネージメント資格の最高峰と言えます。取得まで2年近い時間を要し、段階的な試験と資格取得まで厳正なプロセスが必要で、とても敷居の高いライセンスではありますが、教育プログラム自体の評価が群を抜いて高いのは事実です。米国以外においてCPM®が普及している国の数を見ればその反響は言うまでもありません。
賃貸管理業務と、CPM®の業務とでは大きな違いがあります。一般的に賃貸管理業務とは入居者の募集、契約手続き、家賃回収から清掃、クレームの対応が主な業務ですが、CPM®はオーナー様の収益を最大限に高めることが使命です。
入居率を上げ、相場より高い家賃をどうすれば得られるのか、運営コストの削減など、具体的な数値化から改善をおこないます。

不動産×資産最大化のプロ

山口 卓二

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大手住宅メーカーや住宅建材メーカーにて経験を積み、1999年11月 株式会社アイ・ディー・コミュニティー(現アイ・ディー・シー)を設立。
賃貸仲介からスタートし、収益物件の開発、中古物件の再生、土地活用など幅広く事業を手掛ける。
不動産管理における世界最高峰の資格「CPM®」取得者であり、「オーナー様に寄り添い、オーナー様のエージェントとして、オーナー様と同じ立場に立って考え、ご提案していく」ことをモットーに、オーナー様の資産の最大化、最適化に情熱を注いでいる。

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税理士:三矢 清史

IREM

スリーアローズ税理士事務所代表税理士。
「税理士らしくない税理士」をモットーに活躍中。
提案業務に力を入れており、相続税のみならず、所得税、法人税も考慮した総合的な節税対策を得意としている。
また、日経相続・事業承継フォーラムでは4年連続で講演を担当。
銀行やハウスメーカー主催のセミナーでも講師を務めるなど、人気の講師。
不動産分野も得意としており、税理士初の「CPM®」取得者でもある。

不動産×相続対策のプロ

司法書士:北詰 健太郎

司法書士法人F&Partners代表社員。
同志社大学非常勤講師、千葉商科大学非常勤講師。
相続や事業承継など、数多くの依頼者の悩みを解決する司法書士。
信託を活用した財産承継に関しても多数の実績を持つ。
多くの不動産オーナー様から信頼され、数々の賃貸トラブルを解決してきた、資産活用大学未来塾の法務コンサルタントでもある。
講演や専門書の出版実績も多く、主な著書に「わかる!相続法改正」(中央経済社/共著)、「実務目線からみた事業承継の実務」(大蔵財務協会/共著)ほか多数。

IREM

※CPM(Certified Property Manager:米国公認不動産経営管理士)はプロパティーマネージメント業務に従事する人に対して米国シカゴに本部をおくIREM(Institute of Real Estate Management)が認定した教育課程を修了し、一定の試験に合格したものにIREMより与えられる不動産業界最高峰の認定資格です。

CPM®制度は70年近い歴史があり、既に体系的に完成されています。CPM®は商業不動産の管理を始め居住系不動産、分譲マンションのマネージメント等をカバーする不動産マネージメント資格の最高峰と言えます。取得まで2年近い時間を要し、段階的な試験と資格取得まで厳正なプロセスが必要で、とても敷居の高いライセンスではありますが、教育プログラム自体の評価が群を抜いて高いのは事実です。米国以外においてCPM®が普及している国の数を見ればその反響は言うまでもありません。
賃貸管理業務と、CPM®の業務とでは大きな違いがあります。一般的に賃貸管理業務とは入居者の募集、契約手続き、家賃回収から清掃、クレームの対応が主な業務ですが、CPM®はオーナー様の収益を最大限に高めることが使命です。
入居率を上げ、相場より高い家賃をどうすれば得られるのか、運営コストの削減など、具体的な数値化から改善をおこないます。

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事 例 紹 介

CASE 1親から相続した土地、売るしかないと思っていました。

実家から離れて30年近く。
親が亡くなり、生家と土地を相続しましたが、今は近くに住んでおらず、管理もできないため、困っていました。
やはり思い入れのある土地ですし、できれば売りたくない。
しかし、管理できないのであれば売るしかないのか、と悩んでいましたが、 無料診断を受け、その後もご相談を重ねた結果、アパートに建て替えることにしました。
近くの大学に通う学生さんたちにも喜んでいただいてほぼ満室、 管理もお任せしていますが、対応が早く、安心してお任せできています。
亡くなった両親も、きっと喜んでくれていると思います。

CASE 2ずっと放置していた土地が、近所から喜ばれる駐車場に。

代々受け継いできた土地ですが、まったく利用価値がないと言われ、空き地のまま持ち続けてきました。
新しく整地してから建物を建築するにも多額の費用がかかりますが、持ち出せるお金はあまりありませんでした。
無料診断でいろいろな運用方法をご紹介いただき、キャッシュフロー診断の結果、駐車場にすることにしました。
近隣は複数の車を所有している家庭も多く、近くに大型ショッピングモールができたことで、 駐車スペースに困っていた方々がおり、大変感謝されました。
初期費用も少なく、しっかりと運用益を手にすることもできています。

CASE 3今後の生活まで考えて、売却を決意しました。

今住んでいる一軒家は、バブル時代に買いずっと住んでいますが、郊外主要駅からの便もよくありません。
病気がちになったこともあり、病院等に近い場所に住むため、現在の家を売却し、移り住もうと考えていました。
色々な業者さまに売却査定をお願いしましたが、査定価格はどれも残債を下回っており、売却には踏みきれず。
そこで、ダメもとで無料診断をうけてみることにしました。
ご相談させていただく中で、手放さずに運用する方法や、より高く価値ある物件と認識してもらえる方法など、 さまざまな視点からご提案をしていただき、納得したうえで、不動産価値を高めて売却することができました。

CASE 1親から相続した土地、売るしかないと思っていました。

実家から離れて30年近く。
親が亡くなり、生家と土地を相続しましたが、今は近くに住んでおらず、管理もできないため、困っていました。
やはり思い入れのある土地ですし、できれば売りたくない。
しかし、管理できないのであれば売るしかないのか、と悩んでいましたが、 無料診断を受け、その後もご相談を重ねた結果、アパートに建て替えることにしました。
近くの大学に通う学生さんたちにも喜んでいただいてほぼ満室、 管理もお任せしていますが、対応が早く、安心してお任せできています。
亡くなった両親も、きっと喜んでくれていると思います。

CASE 2ずっと放置していた土地が、近所から喜ばれる駐車場に。

代々受け継いできた土地ですが、まったく利用価値がないと言われ、空き地のまま持ち続けてきました。
新しく整地してから建物を建築するにも多額の費用がかかりますが、持ち出せるお金はあまりありませんでした。
無料診断でいろいろな運用方法をご紹介いただき、キャッシュフロー診断の結果、駐車場にすることにしました。
近隣は複数の車を所有している家庭も多く、近くに大型ショッピングモールができたことで、 駐車スペースに困っていた方々がおり、大変感謝されました。
初期費用も少なく、しっかりと運用益を手にすることもできています。

CASE 3今後の生活まで考えて、売却を決意しました。

今住んでいる一軒家は、バブル時代に買いずっと住んでいますが、郊外主要駅からの便もよくありません。
病気がちになったこともあり、病院等に近い場所に住むため、現在の家を売却し、移り住もうと考えていました。
色々な業者さまに売却査定をお願いしましたが、査定価格はどれも残債を下回っており、売却には踏みきれず。
そこで、ダメもとで無料診断をうけてみることにしました。
ご相談させていただく中で、手放さずに運用する方法や、より高く価値ある物件と認識してもらえる方法など、 さまざまな視点からご提案をしていただき、納得したうえで、不動産価値を高めて売却することができました。

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